徳島出身・31年会社員の不動産投資実体験。賃貸・融資・民泊を解説。

会社員・公務員の方へ|無料相談

マンション投資、買う前に経験者へ相談を。

会社員として働きながら不動産投資を始め、23年続けてきた運営者が、毎月の収支とリスクを一緒に確認します。ご希望の方には、提携する資産運用コンサルティング会社をご紹介します。不動産が合う方には、同社から不動産会社が紹介されます。

運営者 薦田 教清の似顔絵

薦田 教清こもだ のりきよ

はじめての不動産投資パートナー
運営者・会社員歴31年/投資歴23年

  • 23年不動産投資歴
    (2003年〜)
  • 4棟一棟マンション
    の取得経験
  • 16棟現在保有する
    戸建て(法人)

【PR】このページは、当サービスが提携する資産運用コンサルティング会社の広告を含みます。当サービスは、ご希望の方を同社へご紹介し、ご紹介によって同社から謝礼を受け取る場合があります。当サービスのご相談とご紹介に、費用はかかりません。

こんなお悩みに、経験からお答えします

その不安、買う前に整理できます

  • 自分の年収でローンが組めるのか分からない年収・勤続年数・借入れの状況から、融資の見込みを一緒に整理します
  • 金利が上がっていて、今始めてよいのか不安金利が上がった場合の返済額も試算し、家計が耐えられるかを見ます
  • 毎月いくら持ち出しになるのか、正直な数字を知りたい家賃から返済と諸費用を引いた手残りを、物件を見る前に確認します
  • 不動産会社に問い合わせると、強く営業されそうで怖い最初に話を聞くのは運営者です。紹介はご希望の方だけに行います
  • 物件の良し悪しを判断する基準が分からない家賃が相場に合っているか、将来いくらで貸せそうかの見方をお伝えします
  • 自分には向いていないかもしれないお話を伺って、今は買わないほうがよいとお伝えすることもあります
ご相談の入口は2つ

ご自身に合う方法でどうぞ

まず情報を知りたい方

LINEで友だち追加すると、買う前に確認する点をお届けします。そのままチャットで質問もできます。

LINEで友だち追加する無料・いつでも解除できます

具体的に相談したい方

検討中の物件がある方、融資の見込みを知りたい方は、メールでご相談ください。

メールで無料相談する3営業日以内にご連絡します
運営者の歩み

失敗も含めて、23年やってきました

うまくいった話だけではありません。つまずいた経験があるからこそ、買う前に確認すべき点が分かります。

  1. 2003年(38歳) 自宅マンションを賃貸に出して開始 バブル期に買って半値以下になった自宅を、売らずに貸すことにしました。
    つまずき:入居が決まるまで約1年かかった
  2. 2003〜2007年 競売で3件を取得、公庫から資金調達 落札した物件を担保に日本政策金融公庫から借り、次の物件へ進みました。
    つまずき:借入れ2,000万円で融資が止まった
  3. 2007年 中古一棟マンション(1R×15室)を取得 家賃収入が年1,000万円を超え、会社員の年収を上回りました。その後、借入れは2億円を超えました。
  4. 2012年 法人を設立し、事業として拡大 個人での借入れが限界に近づいたため法人化。一棟マンションをさらに2棟取得しました。
  5. 2016年〜 民泊、新築マンション、築古戸建て再生へ 大阪・難波で民泊を開始。新築マンションの建築、築古戸建ての再生にも取り組みました。
  6. 現在 民泊1棟と戸建て16棟を法人で保有 個人の物件はすべて売却して利益を確定。早期退職し、賃貸業を続けています。
初めて購入した中古一棟マンションの外観
初めての一棟マンション
大阪・難波の民泊施設の室内
難波の民泊
築古戸建て再生事業の外観
築古戸建ての再生

※上記は運営者自身の経験であり、同じ成果を保証するものではありません。運営者プロフィールを詳しく見る

買う前に確認すること

物件を見る前に、この4つを確認します

確認 1

毎月の収支

家賃収入から、ローン返済・管理費・修繕積立金・固定資産税を引いた金額です。現在の金利水準では、毎月の収支がマイナス(持ち出し)になる物件もあります。その金額を無理なく払い続けられるかを確認します。

確認 2

金利が上がったときの収支

変動金利で借りる場合、金利が上がると返済額が増えます。現在の金利だけでなく、金利が上昇した場合の返済額も試算し、家計が耐えられるかを見ます。

確認 3

家賃が相場に合っているか

入居中の物件では、現在の家賃が周辺相場より高い場合も低い場合もあります。入居者が退去した後に、いくらで貸せそうかを確認します。

確認 4

何年持って、どう手放すか

持ち続けるのか、将来売却するのかで、選ぶ物件や契約の形が変わります。たとえば家賃保証(サブリース)契約は、売却のしやすさに影響することがあります。

選ばれる理由

はじめての不動産投資パートナーの3つの特徴

特徴 1

会社員の投資家が最初に話を聞きます

運営者自身が、会社員として勤めながら賃貸経営を始め、23年続けてきました。ご紹介先に会う前の段階で、率直にご相談いただけます。

特徴 2

「やめたほうがいい」もお伝えします

持ち出しの大きさや金利上昇への耐性を見て、合わないと判断したときは、はっきりそうお伝えします。

特徴 3

ご紹介は3者のLINEグループで行います

ご紹介は、運営者・提携先・お客様の3者のLINEグループで行います。いきなり1対1で引き合わされる形にはなりません。

ご利用の流れ

ご相談からご紹介までの流れ

  1. LINEで友だち追加、またはメールで相談どちらからでも始められます。LINEは友だち追加だけで完了します。
  2. 運営者が状況を伺いますチャットまたはオンラインで、ご職業・ご年収・ご希望などを伺い、マンション投資が合うかを整理します。
  3. ご希望の場合のみ、提携先をご紹介同意をいただいたうえで、運営者・提携先(資産運用コンサルティング会社)・お客様の3者のLINEグループを作ります。LINEをお使いでない場合は、メールでご紹介します。
  4. 提携先が資産全体のご相談をお受けします不動産が合う方には、同意をいただいたうえで、提携先から不動産会社が紹介されます。物件の説明、融資の相談、契約の手続きは、その不動産会社が行います。

※当サービスが行うのは、提携先のご紹介までです。物件のご説明、売買契約、条件交渉には関与しません。

過去に提携先から案内のあった物件資料の例

ご紹介のあと、どのような資料で物件の説明を受けるのかを知っていただくための見本です。物件名・所在地・価格・家賃などは伏せています。

物件資料の例1(物件名・所在地・価格・家賃は伏せています)
物件資料の例2(物件名・所在地・価格・家賃は伏せています)
物件資料の例3(物件名・所在地・価格・家賃は伏せています)
物件資料の例4(物件名・所在地・価格・家賃は伏せています)

※過去に案内のあった資料の一例で、掲載の物件を現在ご紹介できるとは限りません。運営者自身の取引実績ではなく、投資の成果を示すものでもありません。

始める前に知っておきたいこと

マンション投資のリスクと注意点

  • 毎月の収支がマイナスになる場合があります。家賃収入よりも、ローン返済と諸費用の合計が多くなり、毎月の持ち出しが発生する物件があります。
  • 金利が上がると返済額が増えます。変動金利で借りる場合、金利上昇によって毎月の返済額が増え、収支が悪化することがあります。
  • 空室の期間は家賃が入りません。入居者が退去すると、次の入居者が決まるまで家賃収入がなくなります。その間もローンの返済は続きます。
  • 家賃や物件価格は下がることがあります。築年数の経過や周辺環境の変化により、家賃や売却価格が購入時の想定を下回る可能性があります。売却しても借入れが残る場合があります。
  • 維持費は将来増える可能性があります。管理費や修繕積立金は、建物の老朽化に伴って値上げされることがあります。設備の交換費用も所有者の負担です。
  • 融資には審査があります。年収、勤務先、勤続年数、既存の借入れなどによっては、融資を利用できない場合があります。

※当サービスは投資の成果を保証するものではありません。最終的な判断はご自身の責任で行ってください。

よくあるご質問

よくあるご質問

本当に無料ですか。なぜ無料でできるのですか。

当サービスへのご相談と、提携先のご紹介は無料です。当サービスは、ご紹介によって提携先から謝礼を受け取る場合があり、それによって運営しています。提携先の資産運用コンサルティングも、無料でご利用いただけます。

LINEを追加すると、営業の連絡が来ますか。

LINEでお話しするのは運営者です。提携先から直接連絡が行くことはありません。ご紹介は、ご本人が希望された場合にのみ行います。

3者のLINEグループとは何ですか。

運営者、提携先の担当者、お客様の3者が入るLINEのグループです。参加すると、お客様のLINEの表示名とアイコンが提携先の担当者に表示されます。作成の前に必ず同意を伺います。

相談したら、必ず物件を買わなければいけませんか。

いいえ。相談だけで終わっていただいて構いません。お話を伺った結果、今は買わないほうがよいとお伝えすることもあります。

年収に条件はありますか。

相談そのものに条件はありません。ただし、融資を使って購入する場合は、年収500万円以上が一つの目安になります。金融機関の審査によっては、条件を満たしていても利用できない場合があります。

地方に住んでいても相談できますか。

はい。相談はLINEやオンラインで行いますので、全国からご利用いただけます。不動産会社から提案される物件の地域は、ご紹介先によって異なります。

すでに物件を持っています。相談できますか。

はい。買い増しのご相談も、保有している物件の売却のご相談もお受けしています。

運営者は不動産会社ですか。

いいえ。運営者は不動産投資の経験者で、宅地建物取引業者ではありません。当サービスがご紹介するのは、提携する資産運用コンサルティング会社です。同社が資産全体のご相談をお受けし、不動産が合う方には不動産会社を紹介します。物件のご説明と契約は、その不動産会社が行います。ご契約の前に、不動産会社の宅地建物取引業の免許をご自身でもご確認ください。

運営者より

最後に

私が不動産投資を始めたのは、値下がりした自宅を「売るよりは貸そう」と考えた、ごく安易な理由からでした。入居が決まるまで1年かかり、融資が止まって次に進めなくなったこともあります。

それでも23年続けてこられたのは、失敗のたびに「買う前に何を確認すべきだったか」を学んだからです。不動産投資は、買ってからでは取り返しがつかないことが多い世界です。

これから始める方には、私と同じ遠回りをしてほしくありません。合わないと思えば、正直にそうお伝えします。まずは気軽に声をかけてください。

はじめての不動産投資パートナー 薦田 教清

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