年収300万円以上の方へ|空き家再生投資
物件探し、融資、リフォーム、客付け。いちばん難しいところを任せて始める空き家再生投資。
空き家再生投資のむずかしさは、物件を買うまでと、貸せるようになるまでの工程にあります。物件の見極めとリノベーション、ローンのご相談、入居者の募集(客付け)までをまとめて引き受ける提携先が、リノベーション済みの戸建てをご紹介します。金融機関のローンで物件の代金をまかなえるため、基本的に自己資金なしで始められます。お申し込みのあとは、提携先の担当者から直接ご連絡します。
- 基本的に自己資金なし金融機関のローン(フルローン)で物件を購入します
- ローンの相談・事前審査まで提携先がご案内します
- 客付けも提携先が提携先が借り上げ、入居者に貸し出します
薦田 教清こもだ のりきよ
はじめての不動産投資パートナー
運営者・投資歴23年/法人で戸建て30棟を保有
- 23年不動産投資歴
(2003年〜) - 30棟現在保有する
戸建て(法人) - 4棟一棟マンション
の取得経験
対象:年収300万円以上の方
物件はローンを使って購入します。ローンの審査を考えると、年収300万円以上が目安になります。審査の結果は金融機関が決めるもので、お約束はできません。審査の結果によっては、自己資金が必要になる場合もあります。
【PR】このページは、当サービスの提携先の広告を含みます。お申し込みの内容は提携先へお伝えし、提携先の担当者から直接ご連絡します。当サービスは、ご紹介によって提携先から謝礼を受け取る場合があります。お申し込みに費用はかかりません。
空き家再生投資には、4つの壁があります
私は20年あまり、物件を自分の足で探し、買い、直して貸してきました。特に最初の5年は、失敗しながら覚えることばかりでした。いまは法人で、築年数の古い戸建てを30棟持っています。その経験から言えるのは、次の4つが、普通の会社員の方にはとても高い壁だということです。
物件を探し、見極める
そもそも、貸せる物件を見つけるのが難しい。見つかっても、シロアリの被害や雨漏りのような、外から見えない傷みを見極めるのは、普通の人にはまず無理です。
融資を受ける
運よく物件が見つかっても、築年数の古い戸建てにお金を貸してくれる金融機関は多くありません。融資を受けるのは、本当に難しいことです。
リフォームを進める
融資が通っても、どこまで直せばよいのか、どこに頼めばよいのか、費用は適正なのか。判断がつかないまま、工事が遅れて家賃が入らない期間が延びていきます。
入居者を見つける
リフォームを終えても、入居者が決まらなければ家賃は入りません。ローンの返済は、そのあいだも続きます。客付けで苦労する人は少なくありません。
4つの壁を、提携先がまとめて引き受けます
ご紹介するのは、提携先が選んで直した戸建てを買い、提携先に借り上げてもらう形の投資です。
| 壁 | 提携先が行うこと |
|---|---|
| 物件の探索・見極め | 提携先が物件を仕入れ、状態を確かめたうえで、リノベーションまで済ませた戸建てをご紹介します。 |
| 融資 | 提携先が、ローンのご相談から金融機関の事前審査までご案内します。審査が通れば、物件の代金をローンでまかなえるため、基本的に自己資金なしで始められます。 |
| リフォーム | リノベーションは購入前に済んでいます。ご自身で業者を探す必要はありません。 |
| 客付け | 入居者の募集(客付け)は提携先が行います。提携先が物件を一括で借り上げ(サブリース)、入居者に貸し出します。 |
※物件、費用、ローン、サブリースや売却の条件は、提携先の担当者が直接ご説明します。
※お持ちの空き家を再生したり、買い取ったりするサービスではありません。
失敗も含めて、23年やってきました
提携先は、私が自分でやってきた工程を、事業としてまとめて行っている事業者です。
-
2003年(38歳)
自宅マンションを賃貸に出して開始
バブル期に買って半値以下になった自宅を、売らずに貸すことにしました。
つまずき:入居が決まるまで約1年かかった -
2003〜2007年
競売で3件を取得、公庫から資金調達
落札した物件を担保に日本政策金融公庫から借り、次の物件へ進みました。
つまずき:借入れ2,000万円で融資が止まった - 2007年 中古一棟マンション(1R×15室)を取得 家賃収入が年1,000万円を超え、会社員の年収を上回りました。その後、借入れは2億円を超えました。
- 2016年〜 民泊、新築マンション、築古戸建て再生へ 大阪・難波で民泊事業に着手。新築マンションの建築、築古戸建ての再生にも取り組みました。
- 現在 民泊2棟と戸建て30棟を法人で保有 個人の物件はすべて売却して利益を確定。早期退職し、賃貸業を続けています。ほかに一棟マンション1棟と区分マンション1戸を保有しています。
※上記は運営者自身の経験であり、同じ成果を保証するものではありません。運営者プロフィールを詳しく見る
お申し込みから物件のご紹介まで
- フォームからお申し込み年収300万円以上の方が対象です。入力は1分ほどで終わります。
- 提携先の担当者から、直接ご連絡お申し込みの内容は提携先にお伝えし、提携先の担当者からメールまたはお電話でご連絡します。
- オンラインでご説明・ローンの事前審査仕組み、費用、リスクの説明を受け、ご希望の方はローンの事前審査に進みます。
- 物件のご紹介・ご契約物件のご紹介と契約は、提携先とお客様のあいだで直接行います。契約しないという判断も、もちろんできます。
※当サービスが行うのは、提携先へのおつなぎまでです。物件のご説明、契約、条件の交渉には関与しません。
空室・修繕・出口に、3つのサポート
サブリース
提携先が物件を一括で借り上げ、入居者の募集から契約、日々の管理まで行います。契約期間は5年、解約の予告は3か月前、解約の違約金と更新料はかかりません。
保険の活用
火災保険や家財保険の活用をサポートし、急な修繕や退去時の原状回復の負担を軽くします。
7年目の買取
7年目のタイミングで、提携先が買い取る対応があります(棟数限定)。買取の価格や条件は、提携先からご説明します。
※サポートの内容は、提携先の資料にもとづきます。対象となる物件や条件は、提携先にご確認ください。
内容は、提携先から書面でご説明します
物件、ローン、サブリース、買取の条件は、提携先の担当者が書面で詳しくご説明します。ご契約の前に、内容をよくご確認ください。
※サブリースの家賃は、契約の条件にもとづいて見直されることがあり、契約が終了することもあります。当サービスは投資の成果を保証するものではありません。
選び、直して、貸すスキルを、自分の力として身につけたい方へ
このページは、難しい工程を任せて始めたい方のためのご案内です。一方で、物件の探し方や見極め方、融資の受け方、リフォームの進め方を、自分の力として身につけたい方もいらっしゃると思います。
そうした方に向けて、私自身が20年あまり自分の足で積み上げてきたやり方を教える、オンライン動画の講座を準備しています。
よくあるご質問
申し込むと、誰から連絡が来ますか。
提携先の担当者から、メールまたはお電話で直接ご連絡します。当サービス(運営者)が間に入ると話が分かりにくくなるため、最初のご連絡から提携先が対応します。
年収300万円未満ですが、申し込めますか。
物件はローンで購入するため、ローンの審査を考えると、年収300万円以上の方を対象としています。年収300万円以上でも、審査の結果はお約束できません。
本当に無料ですか。なぜ無料なのですか。
お申し込みとご説明に、費用はかかりません。当サービスは、ご紹介によって提携先から謝礼を受け取る場合があり、それによって運営しています。物件を購入される場合は、物件の代金や諸費用がかかります。
申し込んだら、必ず契約しなければいけませんか。
いいえ。説明を聞いて、契約しないという判断もできます。
自己資金がなくても始められますか。
基本的に、自己資金なしで始められます。物件の代金を金融機関のローン(フルローン)でまかなうためです。ただし、審査の結果によっては自己資金が必要になる場合があります。また、全額を借りる分だけ毎月の返済は大きくなり、修繕や空室に備える資金も別に必要です。
サブリースとは何ですか。
事業者が物件を一括で借り上げ、入居者に貸す仕組みです。入居者の募集や管理を任せられますが、受け取る家賃は見直されることがあり、契約が終了することもあります。
運営者は不動産会社ですか。
いいえ。運営者は不動産投資の経験者で、宅地建物取引業者ではありません。当サービスは提携先へのおつなぎまでを行い、契約や条件交渉には関与しません。物件の売買とサブリースの契約は、宅地建物取引業の免許を持つ事業者が、お客様と直接行います。ご契約の前に、免許番号をご自身でもご確認ください。
最後に
物件の紹介を申し込む
ご入力の内容は提携先にお伝えし、提携先の担当者から直接ご連絡します。