徳島出身・31年会社員の不動産投資実体験。賃貸・融資・民泊を解説。

民泊を始めたい方・お持ちの方へ|無料相談

民泊を始めたい方、民泊・空き家をお持ちの方へ。

大阪・難波で民泊を運営してきた運営者が、最初にお話を伺います。これから始めたい方にも、運営中の民泊や空き家をどうするか迷っている方にも、ご希望に応じて提携先をご紹介します。

運営者 薦田 教清の似顔絵

薦田 教清こもだ のりきよ

はじめての不動産投資パートナー
運営者・投資歴23年/民泊運営9年

  • 23年不動産投資歴
    (2003年〜)
  • 9年民泊の運営歴
    (2017年〜)
  • 16棟現在保有する
    戸建て(法人)

【PR】このページは、当サービスの提携先の広告を含みます。当サービスは、ご希望の方を提携先へご紹介し、ご紹介によって提携先から謝礼を受け取る場合があります。当サービスのご相談とご紹介に、費用はかかりません。

こんなお悩みに、経験からお答えします

その不安、契約の前に整理できます

  • 民泊を始めたいが、何から決めればよいか分からない始め方を整理し、ご希望の方には民泊経営のパッケージを提供する提携先をご紹介します
  • 自分の予算で始められるのか分からない購入・賃貸・パッケージの利用など、ご予算に合う方法を整理します
  • 融資が使えるのか、いくら借りられるのか不安民泊の融資は通常より厳しめです。見込みを正直にお伝えします
  • どの地域なら営業できるのか、ルールが複雑で分からない営業日数の上限や条例など、契約の前に確認する点をお伝えします
  • 運営中の民泊を続けるか、手放すか迷っている状況を伺い、ご希望の方には民泊・宿泊施設を引き継いで運営する提携先をご紹介します
  • 使っていない空き家を、民泊に活用できないか知りたい契約の前に確認する点をお伝えし、ご希望の方には空き家を取得・賃借して運営する提携先をご紹介します
  • 事業者に問い合わせると、強く営業されそうで怖い最初に話を聞くのは運営者です。紹介はご希望の方だけに行います
ご紹介できる提携先

ご状況に合わせて、2つの入口があります

どちらの場合も、最初にお話を伺うのは運営者です。ご紹介は、ご本人が希望された場合にだけ行います。

入口 1

これから民泊を始めたい方

ご予算やご希望を伺い、始め方を一緒に整理します。ご希望の方には、民泊経営のパッケージを提供する提携先をご紹介します。

パッケージの内容・費用・契約の条件は、提携先が直接ご説明します。

入口 2

運営中の民泊・空き家をお持ちの方

続ける、手放す、貸すなどの選択肢を一緒に整理します。ご希望の方には、民泊・宿泊施設や空き家を取得または賃借して運営する提携先をご紹介します。

取引を行うかどうかは、提携先が物件を確認したうえで判断します。

ご相談の方法

ご自身に合う方法でどうぞ

まず情報を知りたい方

LINEで友だち追加すると、物件を契約する前に確認する点をお届けします。そのままチャットで質問もできます。

LINEで友だち追加する無料・いつでも解除できます

具体的に相談したい方

検討中の物件がある方、ご予算に合う始め方を知りたい方は、メールでご相談ください。

メールで無料相談する3営業日以内にご連絡します
運営者の歩み

失敗も含めて、23年やってきました

うまくいった話だけではありません。賃貸経営と民泊の両方でつまずいた経験があるからこそ、契約の前に確認すべき点が分かります。

  1. 2003年(38歳) 自宅マンションを賃貸に出して開始 バブル期に買って半値以下になった自宅を、売らずに貸すことにしました。
    つまずき:入居が決まるまで約1年かかった
  2. 2003〜2007年 競売で3件を取得、公庫から資金調達 落札した物件を担保に日本政策金融公庫から借り、次の物件へ進みました。
    つまずき:借入れ2,000万円で融資が止まった
  3. 2007年 中古一棟マンション(1R×15室)を取得 家賃収入が年1,000万円を超え、会社員の年収を上回りました。その後、借入れは2億円を超えました。
  4. 2012年 法人を設立し、事業として拡大 個人での借入れが限界に近づいたため法人化。一棟マンションをさらに2棟取得しました。
  5. 2016年〜 民泊、新築マンション、築古戸建て再生へ 大阪・難波で民泊を開始。新築マンションの建築、築古戸建ての再生にも取り組みました。
  6. 現在 民泊1棟と戸建て16棟を法人で保有 個人の物件はすべて売却して利益を確定。早期退職し、賃貸業を続けています。
大阪・難波の民泊施設の外観
難波の民泊(外観)
大阪・難波の民泊施設の室内
難波の民泊(室内)
築古戸建て再生事業の外観
築古戸建ての再生

※上記は運営者自身の経験であり、同じ成果を保証するものではありません。運営者プロフィールを詳しく見る

民泊の始め方

始め方は、ひとつではありません

これから始める方に向けた、一般的な始め方です。ご予算や融資の見込みによって、合う方法は変わります。まずは状況を伺い、どの方法が現実的かを一緒に整理します。

方法 1

戸建てを購入して始める

物件を自分で所有する方法です。融資を使える場合がありますが、民泊用途は審査が厳しく、借入期間が短くなる傾向があります。

物件価格の目安
1,000万円台〜5,000万円程度

方法 2

物件を借りて始める

民泊として使える物件を賃借する方法です。購入より初期費用を抑えられますが、内装や家具・家電の費用は必要です。

初期費用の目安
200万〜500万円程度

方法 3

運営中の民泊を引き継ぐ

すでに営業している民泊を譲り受ける方法です。過去の稼働実績を見て判断できる点が利点です。

取得費用の目安
300万円台〜

※金額は運営者の経験にもとづく一般的な目安で、提携先の料金ではありません。物件の所在地・状態・時期によって大きく変わります。当サービスからご紹介できるのは、民泊経営のパッケージを提供する提携先です。ご自身で購入・賃借する物件や、譲り受ける民泊そのもののご紹介は行っていません。

選ばれる理由

はじめての不動産投資パートナーの3つの特徴

特徴 1

民泊の運営経験者が最初に話を聞きます

運営者自身が、2017年から大阪・難波で民泊を運営しています。ご紹介先に会う前の段階で、率直にご相談いただけます。

特徴 2

「やめたほうがいい」もお伝えします

立地や営業日数の制限、ご予算を見て、採算が合わないと判断したときは、はっきりそうお伝えします。

特徴 3

ご紹介は3者のLINEグループで行います

ご紹介は、運営者・提携先・お客様の3者のLINEグループで行います。いきなり1対1で引き合わされる形にはなりません。

ご利用の流れ

ご相談からご紹介までの流れ

  1. LINEで友だち追加、またはメールで相談どちらからでも始められます。LINEは友だち追加だけで完了します。
  2. 運営者が状況を伺いますチャットまたはオンラインで、ご予算・ご希望のエリア、お持ちの物件の状況などを伺い、現実的な選択肢を整理します。
  3. ご希望の場合のみ、提携先をご紹介同意をいただいたうえで、運営者・提携先・お客様の3者のLINEグループを作ります。LINEをお使いでない場合は、メールでご紹介します。
  4. 提携先がご相談をお受けしますパッケージの内容や費用、物件の取得・賃借の条件などは、提携先が直接ご説明します。契約の手続きも提携先が行います。

※当サービスが行うのは、提携先のご紹介までです。提携先のサービスや物件についてのご説明、契約、条件交渉には関与しません。

始める前に知っておきたいこと

民泊のリスクと注意点

  • 営業日数の上限があります。住宅宿泊事業法(民泊新法)による民泊は、年間の営業日数が180日までに制限されます。自治体の条例でさらに制限される地域もあります。
  • どこでも営業できるわけではありません。用途地域や自治体の条例、マンションの管理規約によっては民泊ができません。旅館業の許可が必要になる場合もあります。
  • 収益は安定しません。稼働率や宿泊単価は季節・立地・競合の状況で変わります。想定を下回り、収支がマイナスになる可能性があります。
  • 融資は通常の住宅より厳しくなります。民泊用途では借入期間が短くなったり、自己資金を多く求められたりすることがあります。審査の結果、利用できない場合もあります。
  • 金利が上がると返済額が増えます。変動金利で借りる場合、金利上昇によって毎月の返済額が増え、収支が悪化することがあります。
  • 運営には手間と費用がかかります。清掃、備品の補充、宿泊者や近隣への対応が必要です。運営代行に任せる場合は手数料が発生します。

※当サービスは投資の成果を保証するものではありません。最終的な判断はご自身の責任で行ってください。

よくあるご質問

よくあるご質問

本当に無料ですか。なぜ無料でできるのですか。

当サービスへのご相談と、提携先のご紹介は無料です。当サービスは、ご紹介によって提携先から謝礼を受け取る場合があり、それによって運営しています。提携先でのご相談も無料です。

LINEを追加すると、営業の連絡が来ますか。

LINEでお話しするのは運営者です。提携先から直接連絡が行くことはありません。ご紹介は、ご本人が希望された場合にのみ行います。

3者のLINEグループとは何ですか。

運営者、提携先の担当者、お客様の3者が入るLINEのグループです。参加すると、お客様のLINEの表示名とアイコンが提携先の担当者に表示されます。作成の前に必ず同意を伺います。

相談したら、必ず物件を契約しなければいけませんか。

いいえ。相談だけで終わっていただいて構いません。お話を伺った結果、今は始めないほうがよいとお伝えすることもあります。

年収や自己資金に条件はありますか。

相談そのものに条件はありません。ただし、融資を使って購入する場合は、年収500万円以上が一つの目安になります。それに満たない場合は、賃貸で始める方法などを含めてご相談ください。

地方に住んでいても相談できますか。

はい。相談はLINEやオンラインで行いますので、全国からご利用いただけます。なお、ご希望の地域や条件によっては、提携先をご紹介できない場合があります。

まだ物件が決まっていなくても相談できますか。

はい。物件を契約する前のご相談を歓迎します。民泊は、契約の前に営業できる地域かどうかを確認することが大切です。

すでに物件を持っています。相談できますか。

はい。お持ちの物件で民泊ができるかのご相談も、運営中の民泊や空き家を手放したい・活用したいというご相談もお受けしています。ご希望の方には、民泊・宿泊施設や空き家を取得または賃借して運営する提携先をご紹介します。

運営者は不動産会社ですか。

いいえ。運営者は不動産投資の経験者で、宅地建物取引業者ではありません。当サービスがご紹介するのは、民泊経営のパッケージを提供する事業者と、民泊・宿泊施設や空き家を取得・賃借して運営する事業者です。サービスや物件についてのご説明と契約は、提携先が行います。当サービスは、契約や条件交渉には関与しません。

運営者より

最後に

私が民泊を始めたのは2016年です。それまで賃貸経営を続けてきましたが、民泊は勝手がまったく違いました。清掃、価格の調整、宿泊者への対応と、やってみて初めて分かることばかりでした。

いま振り返ると、いちばん大事だったのは「どの物件で始めるか」でした。営業できる地域か、想定した稼働が見込めるか。ここを契約の前に確認しておかないと、後から取り返すのは難しくなります。

これから始める方には、物件を決める前に相談できる相手がいてほしいと思っています。採算が合わないと思えば、正直にそうお伝えします。まずは気軽に声をかけてください。

はじめての不動産投資パートナー 薦田 教清

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